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社長ブログ [2008年12月]

お年寄りに優しいサービス

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ある病院で見かけた電話です。

公衆電話の代わりではないですが、

タクシー会社への発信専用の(携帯)電話を見つけました。

携帯電話の①~③までのボタンのなかから、自分が利用したいタクシー会社に対応するボタンを押し、その次に発信ボタンを押せば自動的に電話がつながるといった高齢者用?の携帯電話を使ったサービスです。

使い方も次のように丁寧に書かれていますし、

一度覚えると高齢者でも簡単に使いこなせますね。

通話料金も無料で、病院の利用者に喜ばれるサービスだと思います。

患者さんが受付にお願いしてタクシーをよぶようなことが頻繁にあるでしょうから、

その手間を考えると病院側にもメリットはありますよね。

ボタンの位置でタクシー会社の選ばれやすさに違いがあるのかな?

以外にあるようで見かけないサービだったので紹介しました。

投稿日:2008年12月25日

懐かしいなぁ、あめせん

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飴せん(あめせん)とは、水飴を南部せんべいやでんぷんせんべいなどで挟んだ駄菓子。

1960年代以前の日本では、現在、食材として使われる水飴は高価であり、それ自身が単体の菓子の一つであった。
しかし、水飴は液状であることから子供には扱いが難しいことから、甘みの少ない小麦粉やでんぷんなどで作ったせんべいなどで挟む駄菓子として、紙芝居や駄菓子屋が店先で取り扱うようになり普及した。
その後、菓子の多様化が進んだことから、素朴な飴せんは淘汰されたが、東北地方北部や北海道倶知安町などで、製造を行っている業者が存在する。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

旭川でも製造してるんですよ、このあめせん。冬期限定製造だったような。

茶木さんのあめせんって呼んでます。茶木さんってメーカーの名前です。

他にもメーカーがあるが、ここのが一番ウマい、と私は思います。

子供の頃よく食べたんだよね。近所のお店屋さんで見つけて買いました。

知ってる方は懐かしいでしょう? 

このあめせん、食べ方にコツがあるんです。

1.寒いところで食べない→→水あめが硬くて噛み切れない。

2.もし硬かったら、水あめを口の中で暖め、柔らかくなったらボリボリボリと噛む。

3.(南部せんべいの)食べかすがボロボロ落ちて部屋が汚れるので袋から出さずに食べる。

懐かしの味のご紹介です。

ということで、職場でボリボリしました。

 

 

投稿日:2008年12月16日

甘そうなミニクーパ

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ここまでやっちゃう?

ミニクーパがチョコで・・・

目立つの一言です。

人目を引き、目立つことは重要です。

同業者に対する大きな差別化。

BMWのショールームですが、隣のBMよりミニクーパに目が行ってしまいます。

かなりの確率で「ミニクーパ」という車の存在を通行人の記憶にインプットされますね。

しかし、これはただ単に目立つだけのものでは在りません。

ショールームに来場された方に「ホットチョコレート」のドリンクサービスがあり、同時に「あしなが育英会」への募金を呼びかける。

目立つディスプレーですが、社会貢献活動という大義名分を兼ねた車のアピール。

会社のイメージ良いですね。

投稿日:2008年12月13日

<交通広告>新宿駅で撮影会?

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新宿駅構内で何かを撮影する集団に遭遇。

駅構内で広告の撮影をするなんて、私と同じ業界の方かな?
と思いきや、よく見ると女性ばかり。

なにやら期間限定の広告らしい。

この広告企画はシチズンと福山雅治さんの「時」をテーマにした『福山雅治と24時間』というコラボレーション企画。

福山雅治さんのある日の24時間を、1時間毎、計24枚の写真が1週間限定で広告として掲出されその初日だったんですね。
しかも全国で1箇所、この新宿駅のみだそうです。
福山さん自身がシャッターを切っているものもあるとか。

広告と一緒に写真に納まるファンもいて、福山ファンにはきっとたまらない企画なのでしょう。

一緒になって写真を撮る私の姿は不思議にみえたんじゃないかな?(笑)
このおっさん、な~に?ちょっと変って・・・
いやいや、皆様夢中でシャッターを切ってましたからそうは思われなかったでしょう。

シチズンの新製品の広告なんですが、どう見てもターゲットになるような男性はその場に見あたりません。
彼氏や旦那さんにこの腕時計をプレゼントする消費行動につながれば・・・いいですね?

「福山雅治と24時間」>>>

投稿日:2008年12月10日